東京 マンション 購入 賃貸 ポイント 注意点

 

 

2016年2月2日火曜日

東京の中古マンション購入(賃貸)時のチェックポイント&注意点(3)

東京の中古マンション購入(賃貸)の事前チェックは市区町村役場の建築指導課などへ出向けば完璧に近いチェックが出来る

中古マンションの基礎が地中から飛び出していたり、一階部分への階段数が異常に多かったり、一階部分への階段を継ぎ足している場合には、地盤沈下が疑われるので、周囲の状況とか、市区町村役場の建築指導課などへ出向き、購入(賃貸)希望中古マンション検査担当者から良く説明してもらうこと。

東京の中古マンション購入(賃貸)時のチェックポイント&注意点(2)

購入(賃貸)希望の中古マンションまで足を運び、入念なチェックをしよう

東京の中古マンション購入(賃貸)時のチェックポイント&注意点として2つ目は、外壁、内壁のクラックチェックです。
築9年位までであれば、修繕積立金で行う外壁塗装はまだ実施されていないと思うので、外壁クラックのチェックはやりやすい。
外壁塗装塗装の実施済の中古マンションは、非常階段室などが存在すれば、その非常階段を屋上まで登って行けば、非常階段室の補修工事をしていない場合に限って、クラックの存在を発見できる場合がある。